2009/06/18 00:00
地元の水産業と食の大切さを子どもたちに伝えようと、鹿児島市の西陵小学校で17日、枕崎市漁協の職員、組合員らによる食育授業があった。5年生137人が参加。スライドや実際の漁のビデオ映像、カツオの一本釣りの疑似体験などで、理解を深めた。授業では、県鹿児島地域振興局の林務水産課職員が、県内漁業の…
【南日本新聞】